サヨナラグッバイバイバイきん
2007 / 08 / 13 ( Mon ) 今日、彼とのことなど、ブログから消してみた。
ああ、そんなこともあったなぁとか、同じようなことばかり書いているって事にも気づいた。 でも、とても大切なことに気づいた。 私、幸せだったなぁ。そして、今も幸せだぁ。 読み返すのが、暫く前までは怖かったのに、いざ読み返してみると、落ち着いて読めたし、ほんわかした。ばかかなぁ。私はちゃんと好きだったみたいです。 もう終わってしまったけど、ご縁がなかっただけ。彼には元気で幸せでいてほしい。私も元気で幸せでいようと思う。 私は私。彼は彼。 私は私なりに歩いていこう。 |
だらだらとしたためる
2007 / 07 / 29 ( Sun ) 最近、コブクロとスキマスイッチにどっぷり。
どれもこれも好きだけど、日本語っていいなぁと感じる。 癒される。 よく行くセブンイレブンのおねえさんがゆるふわなパーマをあてていた。雰囲気がやわらかくて、私の好きな感じの髪型で、似合っている。思わず、「すごいかわいい。」なんて、陳腐な台詞を吐いてしまった。言った後で、もっといい形容があっただろうにと悔やむ。 私は謎毛。細くて、すぐからまるし、まとまりにくいし、ぱさぱさだし、染めてもないのに、いたんで赤茶けている。染めていないと言うと、言った相手全員が驚くほど。冬場のドライヤーとパーマはだめだね。全然、復活してこないけど。 私は貧血で赤血球だか何だか分からないけど、その量が、正常値の最低値の半分もないと検査で言われる。だから、髪の毛にもそういう色素というか、貧血が関係しているんじゃないのかと思う。眉毛は「九州」風で、真っ黒なのに・・・。眉毛も貧血ならいいのに・・・(って違うな・・・)。 今日はこれからお仕事。来週は休めるだろう。 ぁぁぁ。間に挟まってるからしんどーーーーーーーーい・・・。何か、5方向くらいから挟まれてるみたいな・・・。上・下・生徒・保護者・親・・・。もう、上に抜けるしかないかな。 昨日、電車の中で、バカ者がぼやいていた。彼らは、JRから京阪に乗り換えてきた人たちで、人身事故があったからとぼやいていた。人身事故がどこの駅であったのかは知らない。きっと彼らもそんなに詳しく知っているはずがない。彼らの一人が、 「飛び込んだ人をやりにいきたい。」といったことを口にした。「オレが殺したるわ。」といった。その後、「ああ、もう死んでるか。」と、勝手に面白くもない不謹慎なことを言った。 電車に飛び込んだのが本当だとして、電車がとまって迷惑をかけられたとしても、そういうことを言う人、嫌い。不愉快になった。わざわざ、朝から、そんな風に自分を貶めるようなこと、周りに聞かせないでほしい。 私、とても心配性で、気が小さいから、事故があるとドキドキする。生徒だったらどうしよう。卒業生だったらどうしよう。生徒の保護者だったらどうしようって。だから、そういう言葉、聞きたくない。 時間が経つのが速いなぁと思ったのは、卒業生から結婚の報告を受けたとき。 もう、そんな年頃なんだと・・・。 毎日毎日過ぎて行くけど、急に不安になることがある。このままじゃいけないって思っても、どうしたらいいのかわからない。結局、仕事に逃げてるのかな。 情けないな。 この前、親に言われた。 「あんた・・・、はやく子ども作らな。」 え・・・・・・・・・・・・・、マミー、何か、一・二段階飛んでるんですけど・・・。 と、突っ込みつつ、勝手なことをと心で泣いた。 すっごいことが起きそうな気がして、明るく過ごそうとしているのに、数年後・数十年後、ひとりぼっちでいる自分を想像すると消えてなくなってしまいたくなることがある。私だけかな。 難しい。 私が、仕事の中で一番すきなのは、生徒といる、勉強している瞬間。でも、それは、私の年齢では、会社的には許されない。つまんないや。 保護者との懇談でのこと。 学校で問題が起きている子がいる。私はその子がダイスキで、駅まで送っていったり、色々なことをお話したりしている。よく手をつないだりするのだが、お母さんからお礼を言われてしまった。「手をつないでもらったんだ。」って言って、とても喜んでいたと。お姉ちゃんとしての役割のようなものがあって、甘えるのが下手らしいし、お母さんもちょっとだけ苦手なんだと。私は、苦労して子育てをされている保護者に比べ、きっとおいしいところだけをとらせてもらっているんだろうと、いつも考える。でも、何かしてあげられたらなぁと、親御さんと話をする度に本気で思う。自分勝手な考えだけど。 |
何だか納豆食べたくなった。
2006 / 12 / 05 ( Tue ) 詳しくは覚えていないけれど、祖父の夢を見た。なんだか知らないけど、ニコニコしてた。
うれしいことがあった後に見たから、喜んでくれてるならいいなと…。 何かあるときに、祖父が夢に出てくる(気がする)。 祖父と母は、あまり仲がよろしくはなかった。いつも喧嘩ばかり。 祖父は私を思って、母を第一には考えていなかったし、母は祖父の面倒を押し付けられたと思い込んでいた。 母の都合で、祖父の納骨が遅れていたらしい。また、お仏壇へ手を合わせることも稀なようだ。 数年前、母と祖父と私の3人が、ぐつぐつと煮えたぎるお鍋を囲む夢を見た。祖父は子どものような癇癪を起こして、突然、母に鍋をひっくり返した。ぎょっとして、目が覚め、夢だと安心したものの、何かあるんだと思って、母に電話した。 「ああ、母さん、仏壇にお水をあげてないわっ。」 ガクッ☆ヽ(o_ _)o やっぱり…。そんなことだろうと思った…。 その後も、母が怠ると、すぐに祖父が現れる。 ニコニコしてたから、きっと大丈夫。なはず。 祖父というと、『お城納豆』を思い出す。竹の皮のような紙(?)に包まれていた納豆。くるっくるっとひっくり返して器にあけ、お箸でかき混ぜる姿。もう、あんな納豆は食べられないんだな。 |
うう
2006 / 11 / 29 ( Wed ) あさっては給料日だ!
本屋さんに行こう! 半月近く、物色onlyに留めた私に拍手を送りたい←ばか ああ、髪を切りに行きたい。 服も欲しい。 …我慢我慢(´;ェ;`) |
明日はお休み♪
2006 / 11 / 02 ( Thu ) 明日は、本屋さんに行こう!
何か探しに行くんだ。 いしいしんじの『プラネタリウムのふたご』、ものがなしいところも多いけど、やっぱりすきだ。星の話がたくさん出てきて、そこもいい。私まで、プラネタリウムで解説を聞いているような気分になる。 まだ半分までも読んでいないから、いしいワールドに浸れる。 明日、目が覚めるのが楽しみ。 |












