今日のできごと
2007 / 09 / 05 ( Wed )
ついていた!ラッキー!

何か気配を感じて、日傘を見ると!
鳥のフンが!!!!

あぶなっ!

もしも、日傘がなかったら、直撃していた!

ありがとう。日傘。

11 : 22 : 33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気が重いのは
2006 / 11 / 11 ( Sat )
『13階段』、反町隆史主演?で映画化されていた。今度、借りてみようと思う。

TOKIOの長瀬が出ているFUJI FILM のCM、見ました?(hitcさん!)
パンダ、めっちゃかわいいいいいいいいいいいいいいいいいい。
抱っこしたーい!
抱っこされたーい!って、凶暴だというから、死ぬかな…。
でも、かわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!怒っても可愛いし!!
めろめろだわっ!



木曜日のこと。
退院した伯母の家に行った。
とても気軽に。
そう、とても気軽に。


ヘ(X_X ;)/ ヘロヘロー。。。
まいった。
そう、膝が痛むから仕方がない。大怪我だったし。
こたつ布団をおろし、こたつをセットし、粗大ごみをまとめるように頼まれる。
いつも、運動量ゼロに等しいので、ぜぃぜぃ言いながら…。
その後、死から借りているという家庭菜園へ。
菜園へ行くまでにバスに乗っていかねばならない。バス停までが、遠かった…。そして、バス停からも遠かった…。思い切り、パンプスで、畑にかかとが沈んでいく…。土まみれ、さらに、茶色いくっつく草の種がカーディガンに飛散。
おばのほうが元気で、ぴょんぴょんぴょんぴょん飛び回っていた。
退院できてうれしいんだね。
その後、私はバスで部屋に帰ったのだが、違うバス停を使うほうが本数が多いということで、歩く歩く歩く。私にしてはありえないくらいの運動量だった。疲れて逆に、眠れなかった木曜の夜。

しかし、伯母の姿を見ていると、母を手伝ってあげられたら、もっと良いのにと思わずにはいられない。無論、私では、大した力にもなれないけど、こんなに緊張して話すこともないかなぁと思ったりする。

伯母の話を聞くとき、不思議な感覚に襲われることが度々ある。
イトコの一人が離婚するかもしれない。
ここまでの過程を考えると、止むを得ない状況に思える。
ただ、当事者が口にするのと、外野が想像でものを言うのとでは、少しずつ、ずれていって、気がつくと、全く違う結論に辿り着きそう。
イトコには、子どもが生まれたばかり。子どものことを思えばと、今日まで耐えてきたそうだ。ただ修復しがたい深い溝があって、誰が見ても難しいと思える。どうなるかは、二人の問題なので、おいておいて、子どもに対する考え方。
おばも私も、このイトコサイドの人間。
でも、私は、『離婚』という言葉をきいたときに、子どものことを考えた。伯母は、イトコのことを考えている。

「別れたって、いつでも子どもには会えるやん。別れたらええねん。こっちに会いに来たときにでも、もし、『帰りたくない。』って言ったら、そのまま返さんと、引き取ってこっちで育てたらええやんか。」

結構、衝撃だった。

私に置き換えて考えてしまったからだ。
いつでも会えないし、引き取ってくれた親への気遣いもあるだろうし、離れていたら、上手く育っていかない関係もある。別れたらいいなんて、軽く言えない。そんな騙して、奪い合いに似たようなことをするなんて。

血の繋がった親を見てみたいという気持ちが仮にあったとしても、ずるさのようなものを感じたり、裏切られたという思いを抱えてしまったら?
私は、正直、これから、お互いが死ぬまで、父親には会わなくてもいい。憎んでも恨んでもいないし、縁がなかっただけだと思っている。私が今ここにいるためには、彼は必要だったけど、親の役割を、私が相手では果たせなかったのだし、私は私で彼がいなくても幸せだった。手に入れられなかったものもあるけど、手に入れられたものの方が多いと思っているし。

子どもサイドに立つと、どちらに引き取られた方が幸せかなんて、なってみなけりゃわからない。
でも、3人なら、3人の生活をがらりと変えてしまうんだから、大きな決断。
うーん、どう言ったらいいのかな。
私の了見が狭かったと思ったのもある。
そんな見方するんだ…と。
で…、伯母といる時に感じる違和感の原因はこういうところにあったりする。

軽々しく、別れてもいいなんて言う…。幸せでも、経済的にも苦しかったし、思い通りになることは殆ど無かった。そういう点を考えたりはしないんだろうな。
自分の妹が離婚して、苦労して子育てしたり、生計を立てたりしたってことを、ちらっとでも考えるなら、軽く言えないんじゃないのかとか考えてしまって、苦しくなってしまった。子どもはモノじゃないのに。

ああ、何か意味がわかんなくなってきた。

支離滅裂。

母さんに会いたくなってきた。


日曜日、伯母の買い物を手伝う。
こんな話が出ませんように。

01 : 13 : 51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
まるこちゃん
2006 / 11 / 01 ( Wed )
ショック。

ビデオの予約を間違えて、まるこちゃんが録れていなかった。見たかったなぁ。
あの子、かわいいのに。


明日は休みだ。

何をしようかな。

13 : 54 : 09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
めでたい。
2006 / 10 / 28 ( Sat )
昨日、叔母が退院した。
3ヶ月・・・。長かったなぁ。
退院の手伝いに行くことになった。
と言っても、ただの荷物持ちだけど。
もう、?????????ってほど、荷物が重い。
4袋あって、普通、それだけあれば、重いのは1つくらいで澄むと思うんだけど、私の手にした3袋全てが!重かった。
おかげで今日は肩こりこり。

すっかり元気になっていて、喋る喋る喋る。相変わらずの機銃掃射をくらった。
おばの家に荷物を運んで、おばの家でちょっとだけお手伝い。
歩けるけれど、杖がないと少し心配だったりするので、かわりに近所のスーパーへ。迷いながらも辿り着き、おばさんの好きなタカキベーカリーのくるみブレッドとおいしい牛乳を購入。
その後、一緒に夕飯の準備をして、いただきます。
テレビを見たり、おばさんの話を聞きながら、11時前におばさんの家を出た。

ちょっとだけ、母に会いたくなってしまったり…。

それにしても、おばさん、よくしゃべった。お昼1時半から別れるまでの間、楽しそうに喋りっぱなしだった。

「退院できてよかったね。」
「ほんまやわぁ!うれしいわぁ!退屈やった!もうええわ。ああ、やっぱり家はいい!こうやって色々できるし。自分で好きなもの作って、好きな時間に食べて。」

本当にうれしそうだった。
おばさん、ずっと笑いっぱなしだった。

こうやってずっと元気でいてもらいたいなぁ。

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サヨナラ。
2006 / 10 / 24 ( Tue )
私の冬の友。

彼女が昨日、この世を去った。

いつも暖めてくれて、一生懸命尽くしてくれた。

寒い夜、私の足を焦がすほど、がんばってくれた。

ドライヤーを抱えて眠り、水ぶくれを作ってしまった私の元へかけつけてくれてありがとう。

二年の寿命だったね。信じられない。
まだ若かったのに。

溶けてはならない部分が溶けているし、精一杯がんばってくれたんだね。燃え尽きちゃったか…。

さみしい。

ていうか、寒い。

新しい友達を探さなくては。

本格的に寒くなるその前に。


今度は、四角い電気ストーブにしよう。
丸型は邪魔。




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